メラニー・クラインとクライン派の臨床

2020-09-03

  1. M,クライン 子どもの心的発達(1921)
  2. M,クライン 自我の発達における象徴形成の重要性(1930)
  3. M,クライン 躁うつ状態の心因論に関する寄与(1935)、喪とその躁うつ状態との関係(1940)
  4. M,クライン 分裂的機制についての覚書(1946)
  5. M,クライン 精神分析の終結のための基準について(1950)
  6. M,クライン 精神分析的遊戯技法(1955)
  7. M,クライン 羨望と感謝(1957)
  8. M,クライン 孤独感について(1963)
  9. H,スィーガル 象徴形成について(1955)
  10. W,R,ビオン 精神病パーソナリティの非精神病パーソナリティからの識別(1957)
  11. D,メルツァー 恐怖、迫害、恐れ-妄想性不安の解析(1967)
  12. H,ローゼンフェルド 生と死の本能についての精神分析理論への臨床からの接近(1971)

2020-09-03